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2009 年 9 月 のアーカイブ

自己分析(0)

2009 年 9 月 30 日 コメントはありません
Flashやってる人はどうやって就職活動をするのだろうか。

ということでなんだか需要がありそうなのでブログにエントリーしよう。

はてなより


「自分」を客観的に評価するために行われる。

「自分の長所・短所は?」「自分は今までにどんなことをしてきたか?」「過去のどんな経験が自分の人格形成に影響を与えてきたか?」「自分に出来ることとは?」「今後の自身の課題とは?」などといったことを突き詰めていく作業。

就職活動には欠かせない作業だが、どんな人にとっても自身の人生の指針を見つけるために有効である。

自己分析の方法を解説した本も多い。

「自己分析」と「自分探し」は、前者が思考によって自分の内面を探るのに対して、後者は積極的に外界に接してゆくことで自分の新たな一面を見つけようとする点で、意味が異なる。



自己分析(1)

2009 年 9 月 29 日 コメントはありません
自己分析ナビで自分の自己分析をしてみた。

自己分析ナビは質問に対し、5つの回答の中から自分の答えに近いものを◎と〇で選択

回答に自分の答えがない場合、妥協して選ぶ必要があるので完璧ではないけれども、

結果は、自分がどんなタイプかがおおよそわかる。

「あぁ~そうなりそうだな。」や「あるある。」と感じるられるサイトだった。

ただ、自己分析をやりながら今後につなげていくためには、どうしてその選択肢を選んだのかということが大切
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3Dモデリングツール Phantom を触ってみた

2009 年 9 月 29 日 コメントはありません
新しいことではないのだけれど、

PHANTOM Omniという3Dモデリングツール(ボクセル型)を使ってLove Higeを作ってみた。

専用アプリケーションと鉛筆型HAPTIC インターフェイス(下図)を使うことで、

実際の3Dオブジェクトがそこにあるかのようなアウトプットが返ってくる。

感覚(触感) をフルにつかってモデリングができるモデリングツール

love

画像を元にエンボスによる凹凸も表現できる (胸のLove Hige)


モデリングは10時間ぐらいでできました。
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asdoc クラスライブラリを除外する

2009 年 9 月 9 日 コメントはありません
BetweenAS3 SoundManager サウンドまとめて管理asdocを書きだそうとして四苦八苦したメモ。

FlashDevelopでasdocが簡単に書き出せる機能を使いました。

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普段使わない人はなかなか気にとめないですよね。。

それで、今回問題になったのは、asdocを書きだそうとした際に、BetweenAS3を一緒に書きださないためのTips

FlashDevelop3 RC3 から ASDoc を書き出すメモ

をみながらサクサクっと簡単にasdocを書き出せたのはいいのですが、

今回作成したような~依存型のクラスファイルをasdocを書きだそうとしたのだけれども、

BetweenAS3も一緒に書き出されてしまいます。

4d
BetweenAS3の文書は書き出さない方法は
  1. Project -> Exclude classes で1つ1つファイルを除外
    結果: 時間は大切にするべき

  2. Project -> Exclude classes で” * ” 使用してファイルを除外
    結果: ” * ” によるファイル指定できず。

  3. Extra optionsでAdobeの公式ページによると

    クラスの除外

    doc-classes、doc-sources、および doc-namespaces オプションによって指定されるクラスは、次の例外を除いてすべて文書化されます。

    * exclude-classes オプションを使用してクラスを指定した場合は、そのクラスは文書化されません。
    * クラスの ASDoc コメントに @private タグが含まれる場合は、そのクラスは文書化されません。
    * クラスが SWC で検出されると、そのクラスは文書化されません。

    さらに、さらに、

    コンパイル用として、SWC ファイルとして表されるライブラリファイルをアプリケーションが必要とする場合もあります。次の例では、-library-path オプションを使用して、SWC ファイルが格納されているディレクトリを指定します。
    asdoc -source-path . -doc-classes myComponents.BlueButton -library-path C:¥myLibs


    明示的にSWCファイルをコンパイルオプションに入れてやれば、文書化されないようになる!!

    -library-path を使用してswcのあるフォルダを指定してやるとこうなります。

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    結果:

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ふひひ。できた!!
SWCじゃないライブラリをフォルダでasdocの対象にならない指定ができたら便利なのに。。

WordPress WordPressを狙ったワーム

2009 年 9 月 8 日 コメントはありません

BetweenAS3 SoundManager サウンドまとめて管理

2009 年 9 月 6 日 コメントはありません
実用的(開発中のBetweenAS3 alpha を使ってる時点でアレだけど)な

BetweenAS3依存のSoundManagerを作ってみました。

内部でBetweenAS3によるSoundのフェードアウト、インを実装しています。

モチベーションは、
  1. ClockさんのQ-filmのソースを覗いていたらSoundManagerクラスがあって、
    このSound管理の仕方がすごく勉強になったこと。

  2. 今まではSoundのON/OFFのTweenはTweenerを使用していましたが、これからBetweenAS3に移行していくつもりなので、1つのプロジェクトでTween系のライブラリを2つ使用するのは、なにかスッキリしなかった。

  3. BetweenAS3がただ単に使いたかった。

  4. SingltonクラスでSoundをまとめて管理しているので、一度初期化すればどこでも使えるのでとっても簡単。
    実際のFlashでの案件のBGMやクリック音は大体1個ずつだから複数登録できなくても平気

  5. SparkProjectに参加してみたい
【主な機能】

  • BGMのON/OFFと自動ループ再生,停止位置からの途中再生,自動Tween再生

  • BGMのボリューム変更,ボリューム自動保存機能,自動Tween変更

  • ボタン音のON/OFFとミュート機能

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