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ASIAGRAPH 2009

2009 年 10 月 26 日 コメントをどうぞ コメント
ASIAGRAPH に4日間出展してきました!
東京の日本科学未来館での展示だったのですが、
デジタルコンテンツエキスポも同じフロアでやっていたのでたくさん勉強になりました。

まずフロアに入ると、カメラの処理範囲に入ると水の波紋の演出。

2

隣では、画像に合わせて綿が上下する展示をしていました。
モーターが中で200個ほどあるらしいです。

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ファントムみたいな装置
ペンの指先に伸縮するモーターがあるので、それにより3Dの触感を再現

3

8つの方向からカメラで撮影し、その画像からリアルタイムレンダリングを行っています。
自分の手もカメラを通して3Dに見ることが可能。
16個のカメラでより綺麗に再現できるが、処理速度的にきついとのこと。
4

リアルタイムに範囲内の形状を認識し、その周りを赤外線走査していくというもの。
写真ではiPhoneや携帯をおいてみました。デモでは迷路の絵をおいて走査していました。

5

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