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2009 年 12 月 のアーカイブ

Flash Lite 1.x tellto:

2009 年 12 月 5 日 コメントはありません
とりあえずFITCにいってきました!

すごく勉強になり楽しかったです。そして、帰ったら学んだことを整理しなければ・・・

最近携帯Flashのお仕事をさせてもらうのですが、はまったネタを1つ。

電話をかける時は、”tellto:”使うんだぜ!っていう記事を拝見していたので、
そうだと思い込んではまったメモ。普段HTMLのコーディングをやらない分大きくはまりました。

getURL("tellto:090******");//Error
getURL("tel:090******");//OK

通話の開始

Flash Lite アプリケーションから通話を開始するには、getURL() 関数を使用します。通常、この関数は Web ページを開くのに使用しますが、ここでは tel: を (http の代わりに) プロトコルとして指定し、次に電話をかける相手の番号を入力します。この関数を呼び出すと確認用のダイアログボックスが表示され、入力された番号に電話をかけてよいか許可を求めてきます。

たとえば、次のコードは電話番号 555-1212 への通話を開始します。

getURL(“tel:555-1212″);

Flash Lite では、フレームまたはイベントハンドラごとに 1 つの getURL() アクションが処理されます。一部のハンドセットでは getURL() アクションはキーを押すイベントに限定されており、キー押しイベントハンドラ内でトリガされた getURL() 呼び出しだけが処理されます。そのような場合でも、キー押下イベントハンドラごとに処理される getURL() アクションは 1 つだけです。次の例では、ユーザーがデバイスの選択ボタンを押すと通話が開始されます。

on (keyPress ““){
getURL(“tel:555-1212″);
}

Adobe Doc

もっと勉強しなきゃだめですねぇ。
そろそろ、ブログのレイアウトを作りなおしたいとか考え中。
6 Mistakes Freelancers Make When They Blog