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	<title>YAIMO BLOG</title>
	<link>http://blog.yaimo.net</link>
	<description>会津の大食いFlasher!!　WordPress, iPhone, Progression, FlashDevelop他</description>
	<lastBuildDate>Sat, 05 Dec 2009 06:30:15 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Flash Lite 1.x tellto:</title>
		<description>とりあえずFITCにいってきました！

すごく勉強になり楽しかったです。そして、帰ったら学んだことを整理しなければ・・・

最近携帯Flashのお仕事をさせてもらうのですが、はまったネタを１つ。

電話をかける時は、"tellto:"使うんだぜ！っていう記事を拝見していたので、
そうだと思い込んではまったメモ。普段HTMLのコーディングをやらない分大きくはまりました。

getURL("tellto:090******");//Error
getURL("tel:090******");//OK
通話の開始

Flash Lite アプリケーションから通話を開始するには、getURL() 関数を使用します。通常、この関数は Web ページを開くのに使用しますが、ここでは tel: を (http の代わりに) プロトコルとして指定し、次に電話をかける相手の番号を入力します。この関数を呼び出すと確認用のダイアログボックスが表示され、入力された番号に電話をかけてよいか許可を求めてきます。

たとえば、次のコードは電話番号 555-1212 への通話を開始します。

getURL("tel:555-1212");

Flash Lite では、フレームまたはイベントハンドラごとに 1 つの getURL() アクションが処理されます。一部のハンドセットでは getURL() アクションはキーを押すイベントに限定されており、キー押しイベントハンドラ内でトリガされた getURL() 呼び出しだけが処理されます。そのような場合でも、キー押下イベントハンドラごとに処理される getURL() アクションは 1 つだけです。次の例では、ユーザーがデバイスの選択ボタンを押すと通話が開始されます。

on (keyPress ""){
    getURL("tel:555-1212");
}
Adobe Doc

もっと勉強しなきゃだめですねぇ。
そろそろ、ブログのレイアウトを作りなおしたいとか考え中。
6 Mistakes Freelancers Make When They Blog </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/12/05/1229/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ASIAGRAPH 2009</title>
		<description>ASIAGRAPH に4日間出展してきました！
東京の日本科学未来館での展示だったのですが、
デジタルコンテンツエキスポも同じフロアでやっていたのでたくさん勉強になりました。

まずフロアに入ると、カメラの処理範囲に入ると水の波紋の演出。



隣では、画像に合わせて綿が上下する展示をしていました。
モーターが中で200個ほどあるらしいです。



ファントムみたいな装置
ペンの指先に伸縮するモーターがあるので、それにより３Dの触感を再現



８つの方向からカメラで撮影し、その画像からリアルタイムレンダリングを行っています。
自分の手もカメラを通して３Dに見ることが可能。
16個のカメラでより綺麗に再現できるが、処理速度的にきついとのこと。


リアルタイムに範囲内の形状を認識し、その周りを赤外線走査していくというもの。
写真ではiPhoneや携帯をおいてみました。デモでは迷路の絵をおいて走査していました。



その他にもたくさん面白いものがあるので記事一覧

ユーザ視点にあわせてウィンドウを歪めるマルチモニタシステム

耳を引っぱって人を操る Pull-Navi

360度どこからでも鮮やかな立体画像

“口が臭いほど強い”ゲームや“1人座禅”を体験 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/10/26/1209/</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhone 充電器 eneloop 新モデル</title>
		<description>iPhoneで遊びすぎて充電切れ。。友達と待ち合わせにとっても困ったので、

エネループの購入を考えていたんだけども、どうやら新モデルがもうすぐ出るらしい。

iPhone充電対応のエネループの新モデルが続々出る模様


やっぱり、携帯するなら充電しやすくて、軽いのがいいのだろうけど。
ACアダプターで充電ができないと不便？とか考えています。
電池の方が、後々充電が悪くなったら新しい電池買えば済むことだし、ん～迷う。

KBC-E1AS eneloop mobile booster 単3形 エネループ2個付 USB出力付充電器セット 
寸法（本体）： 66(W)×60(H)×25(D)mm
質量（本体）： 約55g(電池別)、約100g(電池込)
※AC電源からは充電できません。

  

KBC-L2AS eneloop mobile booster USB出力付 リチウムイオンバッテリー 
寸法（本体）： 62(W)×70(H)×22(D)mm
質量（本体）： 約130g

  
 	
KBC-L3AS eneloop mobile booster USB出力付 リチウムイオンバッテリー 
寸法（本体）： 70(W)×39(H)×22(D)mm
質量（本体）： 約70g
※AC電源からは充電できません。


 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/10/19/1192/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Flash制作に欠かせない3つのツール・yaimo編</title>
		<description>KAYACさん_level0で流行ってるだけではなくFlasher全体で流行りそうなので乗り遅れないうちに便乗してみる。

昨日からFlasherの便利ツールをPCにいれて、楽しんでます。
今すごくCharlesがほしい。MacもWinもあって、安くて使えるとかたまりません。
最近Proxy系のアプリの存在をしったので余計にヨダレが・・

1.ObjectDock





WindowsでMacのドックを表現するアプリです。
ウィンドウが画面全体を占領している時などに簡単に別のアプリを起動させたり、フォルダを参照できます。
よく使うアプリや、ファイルを登録しておくとかなり便利。
無料版を使用していますが十分使えますね。

2.Evernote



一番便利なのは検索機能です。メモの中から単語をとりだして、ハイライトしてくれます。
KAYACさんの方でも紹介していたのですが、あまりに便利なのでつい。
以前は、NanaTreeというソフトでメモったり管理していたのですが、Evernoteに切り替えました。

キャプチャー機能もあるので、簡単なキャプチャだったらEvernoteを使います。
htmlの書き出しなどにも対応し、サーバーに保存される仕組みなので、
アカウントさえ持っていればどこでも自分のノートを見れるのも魅力です。

3.Logicool MX Revolution



Logicool MX Revolutionというマウスです。お値段も12800円とマウスではそこそこ高いのではないでしょうか。
マウスは特に動きがあるので、僕はコードレスじゃないとだめですね。さらに充電式なので、電池の交換もないのもイイ。



この手のマウスはボタンがいくつかついていて、アプリケーションによってショートカットを割り当てることができます。
なので、Flashのムービープレビューなどの割り当てをしておくとマウスからプレビューをパパっとできるので重宝します。

Happy Hacking Keyboardみたいな趣味の領域かもしれません。 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/10/14/1154/</link>
			</item>
	<item>
		<title>iPhone Color レファレンスアプリ &#8220;myPANTONE&#8221;</title>
		<description>[gallery]
よくWeb DesignやWeb Creator でみかけることはあったけど、
高価な色見本帳で個人にはなかなか手がだせない。そんな人にお勧めアプリ!!

PANTONEのiPhoneアプリ ( エレガントさを極めた PANTONE 純正の色見本帳 )がリリースされたので、
これを機に、myPANTONE(1200円)を購入してみた。

画像から色を取り出すスポイトツール機能やPANTONEが提供する色見本帳をほとんど再現している。
類似色相配色（Analogous）・補色配色（Complimentary）・３色配色（Triadic）・分裂補色配色（Split Complementary）・４色配色（Tetradic）を自動に生成してくれる。

そもそも　PANTONE（パントーン,パントン）とは何？
PANTONEとは、アメリカに本社を持つグラフィック関連事業を業務とする企業の名称、あるいは、同社が提供している色見本帳、カラーマッチングシステムなどのことである。参考元
であったり、
PANTONE（パントーン）とは、アメリカのPantone社のカラー印刷用色インキの名称のことです。
特色が736色、プロセスカラーを混ぜて作った色は3,006色（特色をプロセスカラー変換したものを含む）参考元

myPANTONEが提供する見本帳








名前
coated
iPhone
説明


PANTONE MATCHING SYSTEM
coated,uncoated,matte
あり
パントン マッチングシステムは、印刷・デザイン業界で色の選択、指定に世界共通で使える 色見本として世界中で40年以上に亘り幅広く利用されているパントンの色見本帳群


PANTONE Goe
coated,uncoated
あり
従来のパントンマッチングシステムとは別の全く新しいパントンのソリッドカラー2,058色を収録したパントンゴーシステム


PANTONE FASHION + HOME
paper,cotton
あり
ファッション・建築・インテリア等の市場を意識した、パントン・ファッション + ホームの1,925色を、紙とコットン100％の色見本帳で展開しています。
また、よく利用される白・黒・茶系の色を豊富に収録


PANTONE Pastels
coated,uncoated
あり
PANTONE MATCHING SYSTEMの中に本来位置付けするものだけど、iPhoneアプリではわかりやすく別物で扱っている。
パントンパステルフォーミュラガイドは、デザインする上で、ソフトで繊細な雰囲気が必要な場合に選択いただけるパステルカラーを収録した色見本帳です。


PANTONE METALLIC FORMULA GUIDE
coated
なし
印刷物にメタリックの輝きを加える事で、エレガントで洗練されたイメージを与えます。それは一般的なゴールドやシルバーといった色に限定する必要はありません。メタリックフォーミュラガイドはゴールドやシルバーのインキを異なるパントンベーシックカラーと混ぜ合わせる事でできる301色のメタリックカラーをデザイナーに供給するものです。














Coated
コート紙(coated)ツヤ有り（光沢紙）に刷った場合の色見本


Uncoated
上質紙(uncoated)ツヤ無し（無光沢紙）コーティングされていない紙に刷った場合の色見本


Matte
マット紙(matte)半ツヤ（半光沢紙）に刷った色見本


Paper
紙(paper)普通紙？に刷った色見本


Cotton
コットン(cotton)100%に刷った色見本






【表記】



sRGB(255 255 255) , L*a*b*値, HTML(#FFFFFF) で表記される。
「この色のCMYKを知りたい！」ってときは自分で変換しなきゃいけない。

【感想】

	PANTONEの色を楽しめて、これだけのボリュームならお得価格。

	寒い→青 みたいなイメージ検索機能ができたらさらに便利。

	web方面の方には活用できそうだけれども、DTP方面の方は、参考程度なら購入してもいいと思う。

	PANTONEをほとんど網羅していて素晴らしいアプリなのだけれども、パステル系のほかにメタリック系がどうやらまだないのが残念(2009/10/8)。パステルを用意するならメタリックも用意してほしかった。今後に期待。

	カメラの画像から色を取り出す機能もあるのだけれども iPhoneのカメラなのが不安要素。

【その他の配色に便利なWebTools】
PANTONEと一緒に活用するといいかも。

	colorschemedesigner
	colorjack:sphere
	colorjack:studio
	kuler
	copaso
 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/10/09/1089/</link>
			</item>
	<item>
		<title>携帯で利用可能になったFlash Player</title>
		<description>夜中に目が覚めた。
家電とかでもFlashがどんどん利用可能になれば、Flashが世界を変えていくような方向もありえるかもしれない。

Flasherは面白い人たくさんだからワクワクしてくる。

なんて楽しみな未来だろう！！


携帯でも動くフルFlash Player、Adobeが発表

Adobeが最新版のFlash Playerを発表、携帯電話でも利用可能に

Adobe Unveils First Full Flash Player for Mobile Devices and PCs  </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/10/06/1127/</link>
			</item>
	<item>
		<title>自己分析(2)</title>
		<description>ざっくり自己分析したら、細かい質問で自分の客観的にみると、自分がだんだん見えてくる。

以下の２つがおすすめ。

	自己分析方法１００
	自己分析ナビ～就職活動・転職活動に役立つ「魔法の問題」

自己分析に近いものでは、この本がおススメ。D.カーネギーさんの本なのだけれども、とても大切な事がたくさん載っています。

	人を動かす　新装版


以下自己分析方法１００の抜粋、かなり自分が見えてきます。

	憧れの人で自己分析
	プロポーズで自己分析
	突然死で自己分析
	3年後の同窓会で自己分析
	出版で自己分析
	ブログで自己分析
	１０大ニュースで自己分析
	お小遣いで自己分析
	取扱説明書で自己分析
 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/10/05/1074/</link>
			</item>
	<item>
		<title>自己分析(0)</title>
		<description>Flashやってる人はどうやって就職活動をするのだろうか。

ということでなんだか需要がありそうなのでブログにエントリーしよう。

はてなより



「自分」を客観的に評価するために行われる。

「自分の長所・短所は？」「自分は今までにどんなことをしてきたか？」「過去のどんな経験が自分の人格形成に影響を与えてきたか？」「自分に出来ることとは？」「今後の自身の課題とは？」などといったことを突き詰めていく作業。

就職活動には欠かせない作業だが、どんな人にとっても自身の人生の指針を見つけるために有効である。

自己分析の方法を解説した本も多い。

「自己分析」と「自分探し」は、前者が思考によって自分の内面を探るのに対して、後者は積極的に外界に接してゆくことで自分の新たな一面を見つけようとする点で、意味が異なる。


 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/09/30/1063/</link>
			</item>
	<item>
		<title>自己分析(1)</title>
		<description>自己分析ナビで自分の自己分析をしてみた。

自己分析ナビは質問に対し、５つの回答の中から自分の答えに近いものを◎と〇で選択

回答に自分の答えがない場合、妥協して選ぶ必要があるので完璧ではないけれども、

結果は、自分がどんなタイプかがおおよそわかる。

「あぁ～そうなりそうだな。」や「あるある。」と感じるられるサイトだった。

ただ、自己分析をやりながら今後につなげていくためには、どうしてその選択肢を選んだのかということが大切。

 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/09/29/1054/</link>
			</item>
	<item>
		<title>3Dモデリングツール Phantom を触ってみた</title>
		<description>新しいことではないのだけれど、

PHANTOM Omniという3Dモデリングツール(ボクセル型)を使ってLove Higeを作ってみた。

専用アプリケーションと鉛筆型HAPTIC インターフェイス(下図)を使うことで、

実際の3Dオブジェクトがそこにあるかのようなアウトプットが返ってくる。

感覚(触感) をフルにつかってモデリングができるモデリングツール



画像を元にエンボスによる凹凸も表現できる (胸のLove Hige)

[gallery]
モデリングは10時間ぐらいでできました。

【感想】

リアルな触感が返ってくるのはかなり面白い。このデバイスとARを組み合わせたら、よりリアルな物ができそう。

3Dをごりごり作っている友達に使用した感想を聞いてみた所、画像を元にエンボス処理をするのはけっこう便利。

けれども、操作感があまりに直感的なのと、3Dでいつも使う機能がなかったり(あるのかもしれないけど)

レンダリング時間の遅さなど、けっこうイライラするとのこと。
 </description>
		<link>http://blog.yaimo.net/2009/09/29/1022/</link>
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